A Bird’s Eye View of Japan-Korea Relations through Art (January 29, 2021)

*한글 / English below チューリッヒ大学・東アジア芸術史学科長。京都市左京区生まれ。9歳まで日本で暮らし、デンマークと日本を行き来しながら育つ。米国・プリンストン大学で博士号(伊藤若冲研究)取得後、シカゴ大学での教職などを経て、2007年より現職。2009年以降、スイスにある美術館所蔵の日本美術工芸品を積極的に紹介するプロジェクトを続けているほか、2017年にはチューリッヒで三笠宮彬子さまを講師に迎え、日本美術に関する講演会を開く。また、スイス国立博物館で2019年に開催中された「日本のハイジ」展を中心となって企画、実現させた。これらの功績が評価され、日本政府より2019年度旭日小綬章を贈られる。 【プログラム】1、ゲスト講演(英語)ハンス・ビャーネ・トムセン教授「アートから見る次世代の日韓関係(A Bird’s Eye View of Japan-Korea Relations Through Art)」 2、質疑応答(英語&日本語&韓国語) 司会進行THE LEADS ASIA共同設立者 佐々木彩乃THE LEADS ASIAメンバー 朴珠美 【言語】英語※今回の使用言語は英語のみとなっておりますが、質疑応答の際には日本語でご質問いただくことも可能です。 【参加費】無料 【参加方法】こちらのURLよりご登録ください。 【前日までにご準備いただきたいこと】①Zoomというウェブ会議ツールを使います。初回のみインストールが必要です。初めての方は事前にお願いします。すでにお使いの方も必ず最新版にアップデートしてご参加ください。②Wifiでインターネットに接続可能なパソコン(カメラとマイクと内臓のもの、または別付)をご準備ください。 【後援】早稲田大学韓国学研究所(WIKS) 【主催・お問い合せ】THE LEADS ASIA (TLA)Email : the.leads.asia@gmail.com  예술을 둘러싼 한일관계의 조감도 부제: 국가주의(Nationalism)을 넘어 동아시아 예술로 보는 세계 이번 강연회에서 스위스 취리히 대학의 동아시아 예술연구소 소장을 역임하고 있는 한스 톰센 박사님(Dr.Continue reading “A Bird’s Eye View of Japan-Korea Relations through Art (January 29, 2021)”

歴史を学ぶ意味とは、理想の未来を現実に変える力を得ること。:第二回ワークショップ「21世紀における歴史の継承と挑戦」

THE LEADS ASIAが2020/21冬に開催しているワークショップシリーズ「Conversation of Tangible Memories (“有形”記憶の対話)」、第二回となる「21世紀における歴史の継承と挑戦」はNPO法人ホロコースト教育資料センターおよびゲーテ・インスティチュート東京とのコラボレーションにより、ドイツ・ミュンヘンに位置するナチ・ドキュメントセンターのミリヤム・ザドフ館長をゲスト講師に招き開催されました。